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| 金沢5タウンズマガジン | |
| 金沢の中心街=片町・香林坊・柿木畠・広坂・竪町の5町の のフリーペーパー「KANAZAWA 5TOWN'S MAGAZINE」 が発刊されました。年4回出るそうです。 イベントや駐車場の情報、個店の紹介など情報満載です。 九谷焼諸江屋も片町のコーナーで紹介されています。 |
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| 日経おとなのOFF 5月号 | |
| 日経おとなのOFF 5月号の「やきもの」の里への 九谷焼のところで九谷焼諸江屋が紹介されました。 |
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| 片町マエストロ(九谷焼諸江屋) | |
| 片町商店街の情報発信雑誌片町マエストロの諸江屋の会長が 焼物・九谷焼のマエストロとして取り上げられました。 片町商店街の名物店主や達人がでていて面白いですよ。 |
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| Visita(ビジータ)金沢能登 | |
| 旅行雑誌Visita(ビジータ)金沢能登に九谷焼諸江屋が載りました。 金沢や能登を観光する時に見てください。 お気に入りの器を探す旅の特集で、赤絵の赤地健さん・径さん、 金襴手彩色の吉田幸央さん、ガラスの佐々木雅浩さんを扱うお店として紹介されています。 |
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| アルテージ5(九谷焼諸江屋) | |
| 金沢の中心の5つの商店街が発行する雑誌アルテージ5に 九谷焼諸江屋が載りました。 アルテージ5は金沢の情報がいっぱいです。 金沢にこられる時は、是非ご覧ください。 |
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| 月刊クラブ12月号(九谷焼諸江屋) | |
| 金沢の情報誌月刊クラブ12月号に「うまい骨酒」が北陸発新商品 チェックで取り上げられました。 諸江屋の店の写真も載っています。 おいしい骨酒の作り方とか、どうやって出来上がったか 書いてあります。 |
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| 片町おでかけマップ | |
| 片町商店街のおでかけマップが出来上がりました。 蛇腹折りの地図を開くと、一つの面はお昼のショッピングの 店の紹介と、裏面は夜の食事や呑むスポットの紹介です。 片町商店街が昼と夜をあわせ持つ繁華街ということが よくわかります。 このマップを片手に片町へおでかけください。 |
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| 河原畑伽兆さんの作陶展が新聞に紹介されました | |
| 河原畑伽兆さんの作陶展が北国新聞に紹介されました。 先生には作り方など取材をしていました。 薪で焚くことや5日間寝ずに窯焚きをすることなど 記者さんも驚いていました。 九谷焼などは、窯焚きも今では電気窯 だったりガス窯だったりするので、 寝ずの番をして薪をくべることはありません。 窯の中での変化が最大の特長の信楽や伊賀は 窯焚きに一番神経を使うのだと思います。 すごくよく釉薬が溶けていて、九谷のきれい美とは 異質の美しさもとても魅力的です。 |
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| 雑誌 金澤 | |
| 金沢をきれいにうまく紹介しているので、いつも気になっている 雑誌「金澤」に当店が掲載されました。 7月8月号なのでもうすぐ発売だと思います。 「チカラのある器」のコーナーで若手作家 赤地径さんを紹介していて、 赤地さんを扱っているお店として取り上げられました。 |
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| まっぷる 歩く金沢 | |
| 金沢を紹介している旅行雑誌「まっぷる 歩く金沢」 に片町の九谷焼の店として取り上げられました。 2006年版ということで、新しい店も載っていて 面白いです。 さすがに地図は、しっかりしていて金沢を歩き廻るのなら、 お勧めです。 |
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| 朝日新聞石川県版 特集「九谷焼」 | |
| 2005年11月24日の朝日新聞石川版に取り上げられました。会長の写真が店の二階をバックに大きく写ています。 朝日新聞では今年、九谷焼の特集を行っていて、 一番最初の徳田八十吉さんや吉田美統さんの 記事の時から朝日新聞の記者がよく取材にこられていました。 こんな大きく取り上げられるとは思ってもいなかったので びっくりです。 |
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| 雑誌「ミセス」2月号に掲載されました。 | |
| 雑誌「ミセス」2月号の「松本忠子の金沢」のページに 九谷焼諸江屋も金沢の名店と共に紹介されました。 2階の魯山人に作陶を教えたという須田菁華(すだせいか) のコーナーの前で、料理研究家の松本忠子さんが とても気に入っているという菁華の朱色の向付を 手にして写っています。 |
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| 婦人画報五月号で「可愛い器」と暮らしてますか | |
| 婦人画報五月号で「可愛い器」と暮らしてますか という特集記事のなかで取り上げられました。 上質な「可愛い器」を打ち出し、九谷焼の色絵の魅力たっぷりの 初代徳田八十吉の小さな角香炉と六角盃、浅蔵五十吉の向付が 紹介されました。 金沢と有田の面白い器と出会えるこだわりの店の五つの店の 一番最初に当店がの紹介されていました。 そのほか可愛い器に料理を盛る特集だったり とても楽しめる一冊になっています。 |
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| 日本経済新聞「北陸情報便」 | |
| 日本経済新聞が北陸で印刷を初めて20周年 ということで作った別刷の「北陸情報便」に載りました。 夏ですからガラスのワインカップで九谷焼の足の 付いたものを載せる事にしました。 格子の筋のあるガラスも美しく、 九谷焼の足も独楽筋と呼ばれる 独楽(こま)が回るときに出来るきれいな模様を 絵柄にした青と赤のペアのワインカップです。 ペアで税も送料も込みで¥10,000にしました。 |
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| Kanazawa Convention Times | |
| 金沢コンベンションビューローから封書が送られてきました。 英文のKanazawa Convention Times でした。 この冊子は毎年金沢コンベンションビューローが発行していて、 金沢のニュースを中心に作られています。 Art Walk(美術散歩というところですか?)という記事のなかで片町の諸江屋は四季の器や工芸品でデスプレー されていて、すばらしい九谷焼と大樋焼が並べられています。 と書いてあります。 |
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| 「婦人画報1月号」の「美し国、金沢へ」に掲載されました | |
| 「婦人画報1月号」の 「美し国、金沢へ」の中で当店が紹介されています。 九谷焼の場合、現代の主流である侘び茶 では華美すぎてどうしても使われにくいですが、 茶事の脇役として茶事を演出する 金沢らしい華やかな向付と香合の二点が 当店からは紹介されています。 お正月号ということで和の似合う金沢を 特集したのではないかと思います。 |
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| 「仙台闊歩」で紹介されました | |
| 仙台で隔月に発行している「仙台闊歩」で紹介されました。 仙台は結構遠いと思いますが、仙台と金沢間には 飛行機の路線があり、行き来するには便利なのです。 そこで「仙台闊歩」では「憧憬の古都・金沢」という 金沢の特集をしたのでした。 茶屋街を歩くや歴史ある料亭でいただく加賀料理 加賀百万石の雅・兼六園散歩などの特集の後、 金沢みやげの逸品のコーナーで 当店も九谷焼の老舗として取り上げられました。 |
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| 「まっぷる金沢加賀能登2007」 | |
| 「まっぷる金沢加賀能登2007」に紹介されました。 金沢の観光雑誌は結構あります。 それだけ人気スポットということでしょうか。 当店にも雑誌片手に来られるお客様は とても多いのです。 67ページの金沢MONO図鑑の 「きっと見つかる私好みの伝統工芸品」 のページに載っています。 |
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| 金沢工藝本 (九谷焼諸江屋) | |
| 九谷焼、金沢漆器、加賀友禅、和傘、金箔などの 金沢の工芸を紹介するために作られた、金沢工藝本に 長谷川健一先生などの職人の手作りの作品をあつかう店として 九谷焼諸江屋が紹介されました。 九谷焼からは長谷川塑人先生が作品は考えて考えてそしてごほうびのように涌いてくると言っています。 |
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| 雑誌 和煦(わく)に掲載 | |
| 着物を中心にした雑誌和煦(わく)に金沢の特集があり、 当店九谷焼諸江屋も取り上げられました。 その中で須田菁華さんが九谷焼の昔からのデザインは現代でも 充分新しいと話しています。 雑誌 和煦(わく)http://www.waku.jp/main.html |
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| 読売家庭版・ヨミー3月号に掲載 | |
| 読売新聞の家庭版・ヨミーに赤地健・赤地径親子が 北陸の熱き作り手というコーナーで載っています。 その親子の品物を扱うお店として当店諸江屋も掲載されました。 赤地さんの工房の案内のほか、加賀麩の老舗宮田さんの麩料理を 乗せて写してあります。 赤地径さんの作品のプレゼントも冊子の中にあります。 |
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| 婦人画報(九谷焼諸江屋) | |
| 2月7日に発売の婦人画報に諸江屋が紹介されています。 人間国宝の吉田美統、幸央親子や赤地健、径親子、 宮本忠夫、雅夫親子それに河島洋、万璃ご夫婦 の作品が紹介されています。 |
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| 週間 焼き物を楽しむ 九谷焼諸江屋 | |
| 小学館の週間 焼き物を楽しむ 九谷焼に当店九谷焼諸江屋が 掲載されました。 中島誠之助さんの娘、中島由美さんもこられて、当店2階で 写真をとって行かれました。 由美さんはとても気さくでかわいい方でした。 染付に関してはさすがに造詣も深く中国陶磁器のことを 教えていただきました。 小学館 http://www.shogakukan.co.jp/ |
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| 週間 やきものを楽しむ ギャラリー紹介 | |
| 週間 やきものを楽しむ 備前焼のギャラリー紹介のコーナーで 当店九谷焼諸江屋が紹介されました。 2階の「ギャラー片町」のことが紹介されています。 |
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合資会社 九谷焼諸江屋 〒929-0981 石川県金沢市片町1-3-22 TEL:076-263-7331 FAX:076-222-3161 E-mail:kutani@moroeya.com 定休日:水曜日 営業時間:午前9時〜午後8時 |